2012年12月15日

クラス会で再び出会って・・不倫体験談

33歳です。デパートで、紳士服売り場にいました。
毎月来てくれるお客さんにデートを申し込まれて、それが発展して25歳の時に
結婚したのです。でも主人は、二人の子供が生まれると、ほとんど相手をしてく
れなくりました。

田舎の両親が61歳と65歳になり、お墓参りもあるので小松市に帰省しました。
その時たまたま高校のクラス会が田舎の料亭で開かれたので、出席することに。
お昼の食事でしたが、かなり高級な感じで一人5千円の会費でした。

お酒は男性が持ち、日本酒の大吟醸が出ました。夏の冷酒は美味しく、あまり
飲めない私も小さなグラスに5杯ぐらいは飲みました。

夕方になり、私は実家に泊まるつもりで、男性人の一人に小松市内まで車で
送ってもらいました。その彼に、「高校の時、好きだったんですよ」
と突然言われました。
当時、彼は生徒会長で物凄く女の子には人気があり、私なんかはとてもその時
はそばにもよれない感じだったのに・・・。

「本当に私が好きだったの?」と聞くと、
「そうだよ。今は結婚しているけど、親友の○○に今度の同窓会に出ると聞いて、
会いたくて出てきたんだよ、今夜は金沢に行ってデート出来ないかなあ」
と言います。

実家の母親に携帯で連絡を入れて、「もしかしたら今から金沢に行くから、今夜は
帰らないかも知れないよ」といいました。

金沢では片町のバーに行き、お酒を飲みました。
夜の10時ころに「これからどうしようか?」と聞かれました。
「したいようにしていいよ、私は結婚しているけど、何でもお付き合いするよ」
とかなりきわどいことを言ってしまいました。

まあ早い話が今夜は君とセックスできるよという意味でした。
金沢は文化都市なのでラブホがあまりありません。
湯湧温泉の素敵な旅館があるよと聞き、そこに行く決心をしました。

かなり古びた温泉街ですが、そこはかなり奥に面していて、いかにも秘湯で隠れ
宿の雰囲気でした。

彼は日ごろから使っているようで、女将さんが出てきて、8畳間の和室と8畳間の
ベッドルーム、それに内湯で露天風呂まで着いているところに案内されました。

浴槽の横には、黒い濡れても使えるようなマットが敷いてあり、そこでの性行為を
暗示しているようです。もう夕食も終えているし、冷たい飲み物だけを用意してもら
い、チップを渡すとお手伝いさんは朝まで顔を出さないようでした。

早速、全裸になりすぐお風呂場に直行です。
彼はスポーツ万能でゴルフもシングル、水泳も高校時代、全国的な選手でした。
ですから178pの裸体も、ローマの彫像のように見事で胸筋が三段に着いてい
ていました。

陰茎の見事さは想像以上で、その逸物は松こぶしのように逞しく赤銅色に艶光っ
ていました。茎根は脈打ち、亀頭は横から見ると、細長い茄子の形をしています。

最初私は横に背を向けて顔を羞恥にしかめ面をしていましたが、彼の陰茎にオモ
チャされ、硬直したつるつるした部分で、捏ねるようにじらされると、私のぬめらか
な部分が活き鮑のようにくねり、ひきつくような淫猥さでした。

もう濡れ濡れにアソコがなって「早く入れて」とせがみました。
「まだまだだよ、少しは前戯をしないと」と言いながら、クリに吸いついてきます。
膣の中に指を入れていわゆるGスポットを捏ね上げます。

息が止まりそうになりました。
物凄い快感で今までにした性交の中で一番の前戯です。
「アソコ、とても子供2人産んでいるとは思えないね」
と、まあお世辞だとは思いますが気分は最高です。

彼は両手でアソコを左右に開いて肉唇を、舌を転がします。
じゅる、じゅる・・・じゅうる〜、喉の渇きを癒す様に愛液を吸います。
私も負けじと彼の肉剣の先端に唇を当て、カウパー液を飲み込みました。

「上になりたいよ〜」と甘えると、
希望を受け入れて仰向けになってくれました。彼の上に両脚を広げて跨ります。

濡れそぼった彼の抜き身を手で掴み、その上に腰を下ろしました。ぐにゅぐにゅと
それは膣を分けて挿入されます。まあ子供を二人産んでいますから、どんな剛刀
でも簡単に入り、根元まで貫きます。

子宮口に大きな亀頭がぶつかって、突然呻き声が漏れます。
下からマ○コ目掛けてペニスがピストンされます。やはり運動選手だけあって
筋力は物凄く、私を乗せたまで腰を使っています。

「はあ〜っ、逝っちゃうよ〜、ああイクよ〜、イクイクイクイク〜ッ」
もう我慢できません。
ペニスの雄々しい鼓動とともに、すぐにエクスタシーに達してしまい、
「あ〜ん、いいよ〜」と腰が震え出しました。
全身が激しくわななき、粒々の膣の壁に亀頭が当たり、我慢も限界です。

私の泥濘の海はどろどろで、ますます呻き、喘ぎ、股を開いて、潤んだ膣の壁が
彼を桃源郷に連れ込みます。
「あああ〜んん、あああ〜んん」
部屋中に官能の響きが流れ、痴肉が一層しまって、彼も堪え切れないように、
ペニスがピクピクと膣の中で跳ねます。

「いっ〜、いっ、イっちゃうよ〜」
一条の光が総身を駆け抜け、物凄いエクスタシーに達しました。
炎のような快感に包まれて、一瞬の閃光の後で、激しく痙攣が始まり、彼の陰茎
からの精液を奥深くで受け止めました。
それから、露天風呂でぬるぬるのあそこを洗ってくれて、奥の精液を掻き出して、
掃除までしてくれました。


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2012年12月14日

親友の奥さんを・・寝取った体験談

親友の奥さんと一週間前からイイ仲になっちまった。
彼女の簡単なプロフィールを紹介しとく。
年齢:24歳 特徴:小柄、子供3ヶ月の為胸がFカップ、芸能人に例えると中谷美紀風の美人
旦那:サラリーマン、俺の親友、出張中
ちょうど一週間前のこと・・・
俺はいつものようにメッセンジャーでチャットをしていた。
親友である田中(以下T)とチャットしていたのだが、何やら様子がおかしい。
思った通りT本人ではなく、それは去年結婚した嫁さんだったようだ。
彼女とは何度か飲み会で一緒になった程度だが。
子供が生まれてからは、旦那が帰りの遅い日などチャットをしたりしていた。
一度出産祝いで会ったりしているので、綺麗な人だなぁという印象は残っていた。
彼女はチャットで、 「ずっと私をT君だと思ってたでしょ?」
俺「うお、マジでだまされた。」 って感じで、初めはいつもの感じで会話は進んでいった。
しかし、次の彼女の発言で俺の頭は一気に混乱することになった。
チャットでの会話
彼女「T君今日から出張なんだって。かなり寂しいから実家にでも帰ろうかな〜。」
俺「ふむ。子供もいるしそれがいいんじゃねぇの。」
彼女「ねぇ、遊びに来ない?」
俺「は?俺だけで?」
彼女「うん」
俺「行ってどうすんの?」
彼女「私は会いたいよ」
俺「そんなもんダメにキマってんじゃん。あまりからかうなよ。なんつーかそりゃまずいだろ」
ここで彼女からビデオチャットの要請が・・・・
彼女「来る気があるなら、ビデオチャットの承諾押して」
俺ここでマジ迷ったからね。
かなり迷った。迷ったがエロが勝った。
期待と裏切り感の混じる気持ちで、承諾を選んでクリックをした。
そこに映し出されたのは・・・赤ちゃん?
がっかりした感と何かホッとした気持ちでいっぱいになった。
しかし、次の瞬間俺の鼓動は一気に高まった。
彼女は赤ちゃんをずらすと、なんと下着姿だったのだ!!
下着姿だったのもおどろいたが、横に赤ちゃんが居るのが何とも罪悪感の反面、
俺の性欲をくすぐった。
彼女「おっぱいの時間だよー」
俺「マジで?やるの?まずいだろー」 といいつつ、もう股間はパンパン状態の俺だった。
彼女「じゃあいきまーす」
俺は流石にチャットに打つ言葉が浮かばず、しばらく様子を窺うことにした。
彼女はブラを少し下にずらすと器用に赤ちゃんの顔をその豊満な胸に近づけた。
うおー、すげーエロイ・・・俺も吸いてー!!と心で叫んでいた。
彼女はワザとなのか本気なのか、いやらしい顔つきでカメラ目線で母乳を与え続けていた。
俺「マジ、エロすぎなんだけど」
赤ちゃんを一旦下に降ろすと
彼女「今すぐ来る?」
俺「んーからかってないよね?」
沈黙。カメラの向こうではおっぱい丸出しの彼女の姿。
俺「じゃあ行こうかな」
彼女「やったー。待ってるね。」
俺は家を飛び出ると、もう薄暗くなる中、車を飛ばした。
Tの家は大体15分のところにあるアパートだ。いつもは遊びに行くか、Tを迎えに行く道だけど。
何とも淫靡な気持ちで、カチコチになった股間がシートベルトに当たるだけでイっちまいそうだった。
アパートに着くと、チャイムを鳴らした。
ドキドキを抑えきれないくらい興奮しまくってた。
中から彼女が出てきた。服を着ていたので少しガッカリしたが家の中に入れて貰った。
子供はまだ起きてて、Tと一緒じゃ無い限り絶対入れない空間に入ったことで、
さらに興奮状態になった。
実際に顔をあわせるとやっぱりすごい綺麗で、今すぐ襲いかかりたかった。
が、赤ん坊がいるのでそれもなかなか出来なかった。さすがにすごい罪悪感だ。
彼女はエロで俺を釣ったのか、なかなかエッチにならない。
俺は、車を飛ばして汗をかいていたので無理やりそっち方向に話持ってく為に、
シャワーを借りることにした。
彼女「そうだ、まだ赤ちゃんお風呂入れてないから。手伝って」
俺「ああ、いいけど。どうすりゃいい?危なくないか?」
彼女「ああー、じゃあ私も一緒に入る。」 作戦成功。
一緒にお風呂に入るのに、お互い交互に着替えた。
俺が赤ちゃんを持ってる間、彼女のストリップを拝めることになった。
赤ちゃんって結構重いななんて、思いながら彼女の着替えを凝視した。
彼女「あんま見ないでよ。はずかしいって。」
俺「ああ、いいのかなー。やっぱヤバイよなー。」
彼女「そういうのは言わないでよ。この子もパパだと思ってるよ。ね〜?」
赤ちゃんをあやす彼女。すでに素っ裸。俺の股間パンパン。赤ちゃん無邪気。
全裸の彼女に赤ちゃんを渡し、俺は一瞬でジーンズとシャツを脱ぎ捨てた。
ビンビンで恥ずかしかった。 一緒に湯船に浸かることになった。
赤ちゃんはまだ首が据わってなくて、すごい緊張感の中身体を洗ってあげた。
頭の中では、Tのこととか結婚するって聞いた時のこととか・・・やっぱり罪悪感はあった。
でも、結局エロが勝った。煩悩の勝利 。
流石に赤ちゃんが居ると、激しい動きは出来ない。
彼女が赤ちゃんの体を洗ってる間、我慢の限界が来て胸を後ろから鷲掴みにした。
彼女「ちょっと、もうちょっと我慢してよ。危ないから。」
俺「もう無理。やわらか〜」
彼女「エッチでちゅね〜」
赤ちゃんに向かって話かける彼女。・・・それは反則でしょ。
かまわず勃起した股間を彼女の太ももに押し付けた。
湯船の中の女体は想像以上にやわらかく今にもイってしまいそうだった。
赤ちゃんもいるので、一旦上がらなくてはいけない。
もう我慢の限界を迎えていた俺は、好き放題はじめていた。
彼女の両手が塞がってるのをいいことに、アソコを弄ったり。
思いっきりディープキスをしたりした。
湯船から出てもらい、
俺「ねぇ、ちょっと湯船から出て立ってて。」
彼女「なに?」
俺「ちょい太ももでしていい?」
彼女「へ?やだ(笑)んーわかった」
彼女に立ち上がってもらうと、そのまま太ももの間に竿を入れて、胸を揉みながらシゴいてもらった。
彼女も感じてたが、俺も赤ちゃんがいるからどうしても激しく動けないので、絶頂には達せない。
と、思ったらイッてしまった。
精子が湯船まで飛んで、いい加減寒くなったので、またあったまり直してお風呂を上がった。
外に出ると、彼女は赤ちゃんを寝かしつけようとしたがなかなか寝てくれなかった。
仕方ないのでそのままエッチすることにした。これは俺だけの意見だが。
俺はこの時ネグリジェと言うものを始めて見た。なんつーかまるでシンデレラ。
興奮した俺は、彼女の胸を揉む。キスしまくる。赤ちゃん「ああー」とか奇声発してるけどキニシナイ。
赤ん坊の声が返って興奮をくすぐるくらいだ。
赤ん坊の声は聞こえないことにして。彼女を愛撫した。
彼女はさみしかったのだろうか・・・まあ、余計なことは考えないで欲望に忠実に動くことにした。
もう後戻りは絶対無理だし。 彼女をうつ伏せにした。
俺「おしり突き出して。」
彼女「こういうの初めてかも。」
エッチなデザインのパンティーをずらしてアソコを弄る。
そして、太ももから乳首までを舌で一通り堪能した。
彼女も感じてるみたいだった。
俺はさらに興奮して、ふっと赤ん坊の方を見たが、指をしゃぶってるだけ。 そのまま、行為を続けた。
彼女も濡れていた。
風呂で抜いたばかりの俺の股間はもう爆発寸前。
いよいよ挿入。ここまで来てまだ往生際が悪い。Tへの罪悪感が頭を過ぎる。
俺「生でいいの?」
彼女「どうせ、出来てもわからないんじゃない(笑)」
そういう問題じゃないだろ。と、思いつつ俺が大好きなバックから、彼女を犯した。
親友と彼女の娘の前で。まあ、まだ3ヶ月だから何もわかっちゃいないだろうが・・・
彼女と結合した状態で、赤ん坊を見てみる。
彼女の方を見てみると、彼女もやっぱり赤ちゃんの方を見てる。
俺「おとなしい子だな。Tに似たんじゃねぇの?」
彼女「バカ・・・」
彼女はエッチしてる時は余りしゃべりたくないご様子。
そのままピストン運動を続けた。ただでさえエロい体、快感が次から次へと沸いてくる。
俺は一目惚れでもしてたんだろうか・・・。
Tが帰ってきて俺は彼女のことをまた元の親友として会えるのかな・・・こりゃ無理だな、
などと考えていると、快感は頂点に達した。
反射的に竿を引き抜き、下着も高そうだったので汚さないようにおなかの部分に射精した。
さっきも結構出たのに、またもや結構出た。
その日の深夜・・・。
俺「やばいよ、すげぇ気持ち良かった。」
彼女「F(赤ちゃん)もう寝たみたい。今日泊まってくでしょ?」
俺「うん、じゃあ泊まってこうかな。しかし、赤ん坊大変だな。」
俺はあえてTの事には触れずに、彼女の育児の悩みとかを布団の中で聞いた。
そして、もう一度二人でシャワーを浴びて赤ちゃんと3人で川の字になって寝た。
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サークルの先輩を寝取った体験談

大学2年の春でした。
サークルでお花見をしようということになって、春休みに大学まで出て行きました。
私は自宅から通っていて、大学は遠くてお花見はめんどくさかったんですが、
前から好きだった先輩も来るという事だったので、お気に入りの服を着て行きました。
そのお気に入りの服というのが、前彼にもらったパーカーとサイドがファスナーで開くように
なっているGパンでした。
言葉で説明するのは難しいのですが、足首から足の付け根まで全開に出来る構造のもので、
これは今彼に買ってもらったものです。
後で考えれば、相当に趣味が悪いです。
お花見なので暗くなってからでは意味がないと、かなり明るい時間から飲み始めました。
構内だったので他のサークルもかなり居て、賑やかで楽しい、いつもどおりの普通の飲み会でした。
その日違ったのは、帰省から戻ってきたある友人が、有名なウィスキーを持ってきたことでした。
私たちが普段飲むのはチューハイや発泡酒といったアルコール度の低いものばかり、それも安い
ものだったので、この珍しいお酒の登場にみんな沸き立ちました。
私はあまりお酒は強くありませんが、興味もあってこれを貰いました。
予想通り、大して味が分からないばかりでアルコールが回り、
私は足元がおぼつかなくなって来ました。
よく彼氏に怒られるのですが、私は酔うと男女構わず人の体に触りたがる癖があります。
その日も、隣に座っていた女の先輩や同級生の女の子に絡んでいました。
そんな楽しい雰囲気のまま、しばらく時間は流れました。
辺りが暗くなってきて視界も悪くなってきたので、レジャーシートごと移動して、
街灯の側へ行きました。
桜と月明かり、ぼんやりとした古い街灯と慣れないお酒にみんなかなり酔っていたと思います。
少ししてトイレに行きたくなって立ち上がると、「おれも」と言って私の好きな先輩も一緒に立ちました。
休校期間だったので開いている建物は限られていて、トイレが使える教育学部棟(私の学部でした)
までは少し距離がありました。
教育棟へ行く途中には幾つか建物があって、それらの間を通りながら、
私とその好きだった先輩(Rさんとします)は話をしました。
私がRさんを好きになったのは1年生の6月でしたが、
Rさんにはその1ヶ月くらい前に彼女が出来ていました。
その彼女も同じサークルで、私はその人があまり好きでは無かったので、
10ヶ月近くずっと嫉妬しながら過ごしていました。
トイレを済ませて教育棟から戻る途中、私はRさんを近くにあった建物の非常階段に連れ込みました。
自分がどう誘ったのか、あまり覚えていません。(笑)
そこで始めは他愛も無い話をしていたのですが、徐々にエッチな話しになっていきました。
お互いにパートナーが居ることもあり、また前から少しは知っていましたがセックスの話なども
平気な人だったので、オープンな話をしました。
どこでどうなったのかも忘れてしまいましたが、私もRさんも今のパートナーに絶対的な愛情を
持っているわけではなく、またセックスは楽しめればいいという考え方をしていました。
そしてRさんが「好きになってしまえば、しょうがないよね」と言ったのをきっかけに、
私はRさんにキスをしました。
Rさんは驚いたようでしたがすぐに舌を絡めてきて、濃厚なキスになりました。
Rさんの手が私の胸に伸びてきたとき、非常階段の下を同じサークルの人たちが通りました。
私とRさんは顔を見合わせて我に返り、みんなが飲んでいた場所に戻りました。
いつの間にか何人かが帰り、何人かが新しく加わって、その事もあってか、
私たち2人が長く席を空けていたことに誰も気づいていないようでした。
Rさんは彼女の隣に座り、また楽しそうに飲み始めました。
それからまた私は相変わらず女の子と絡んでいました。
ある同級生が、「あ、このGパンえろ〜い」と言って、私のGパンのファスナーに手をかけました。
私は足が綺麗でもないので、その手を払いましたが、膝くらいまで上げられてしまいました。
そのときにRさんはこの構造に気づいたみたいでした。
しばらくしてまた私はトイレに行きたくなって席を立ちました。
少し期待しましたが、今度はRさんは立ち上がらず、
相変わらず彼女と楽しそうに笑いながら話していました。
私はゆっくりと歩いて教育棟に向かい、ゆっくりと階段を上って(女子トイレは2階だったので)、
そして用を済ませ、戻ろうとしました。
するとトイレから出たところにRさんがチューハイを持って立っていました。
Rさんはすぐに私にキスをしてきて、私たちは舌を絡めました。
夢中になりそうになったところで、階下が騒がしくなりました。
他のサークルの女の子たちが一斉にトイレに来たのでした。
Rさんは私の手を引いて、近くの教室に入りました。
そこは私がよく授業を受けている見慣れた教室でした。
Rさんは私にチューハイを持たせると、「こぼさないでね」と言ってまたキスをしました。
Rさんは軽く胸に触れて、すぐに手を離しました。
何かと思って見ると、ひざまづいて私のGパンのファスナーに手をかけていました。
「エッチなもの着てるね」と呟くように言って、最初は右、次に左のそれを全て開けてしまいました。
「綺麗じゃないけど、おれの好きな脚だなあ」
と失礼なことを言って、足首から太ももまで丁寧になで上げました。
触れるか触れないかの強さで、私はぞくぞくしました。
見慣れた光景の中でそんなことをされているという事実も私を興奮させたと思います。
何度か往復するうちに段々手は脚の内側をさする様になってきて、あそこに触れたと思った瞬間、
私たちは明かりに照らされていました。
警備員のおじさんが懐中電灯を持って立っていて、
「この建物はもう閉めるから出なさい」と言いました。
私とRさんは「見られちゃったね」などと言いながら、
教育棟の奥の建物と建物にはさまれた非常階段へと移動しました。
そこが全くひとけの無い場所だと分かると、Rさんはすぐに私のGパンと下着を下ろし、
私を立たせたままあそこを舐め始めました。
私は相変わらずチューハイを持たされたままでどうにも出来ず、
されるがままで声を我慢していました。
ふと見下ろすと、Rさんのも大きくなっているのが分かって、私はチューハイをどこかへ置いて
しゃがみました。
RさんのGパンと下着を下げて、それを口に含みました。
「ん・・・」と声を漏らすのが聞こえました。
私は男の人が声を出すのがとても好きなので、Rさんの声にかなり興奮しました。
もっと喘がせたくて、一生懸命フェラしました。
いきなり携帯が鳴りました。Rさんの彼女からでした。
話から、早く戻って来いという内容だというのが分かりました。
仲よさそうに話すその電話を聞きながら、私は悪戯心を起こして、Rさんのをきつく吸い上げました。
Rさんは声こそ出さなかったものの一瞬言葉につまり、私のほうを睨みました。
いっそ大きな声でも出してくれたらよかったのに、と思いました。
電話を切ったRさんは私を軽くたしなめて、「飲み会そろそろ終わるらしいから、戻ろう」
と言って立ちました。
「おれが酔って座り込んじゃったってことにして」と言うので戻ってその通りに2人で演技しました。
Rさんの側にすぐ彼女が来て、ずっとくっついていました。
何があったのか、少しは分かっていたのかもしれません。
片づけをしながらRさんは私の近くに来て、「解散して5分したら電話するから、待ってて」
と言いました。
みんなが解散した後、怪しまれないように私もRさんも普通に門を出ました。
私は同じ方向に帰る人が居なかったので自販機でジュースを買ってぼんやりしていました。
10分くらいして電話がかかってきました。
Rさんは「M(彼女)が帰らないから、ちょっとだけ待って」と短く言ってまた電話を切ってしまいました。
私はそれからまた10分ほど待たされました。
再び電話が来て、Rさんの住む寮に誘導されました。
一応外部者は進入禁止ということになっており、またその日は寮の飲み会もあったので、
見つからないように忍び込むのはちょっとした冒険のようで面白かったです。
Rさんの部屋は3人部屋でしたが、幸い1人は卒業し、もう1人は帰省中ということでした。
部屋につくとすぐにキスをしてきました。
Rさんが脱がせようとするので、「鍵かけないの?」と聞くと、寮で鍵なんかかける人は居ないし、
壊れていてかからないということでした。
2,3部屋離れたところでは飲み会が行われていて、同じドアが並ぶここでは、
いつ誰が間違えて開けてもおかしくない状態でした。
その飲み会には私たちと同じサークルの人も居て、たまに笑い声が響いてきました。
私はRさんのベッドに押し倒されると、すぐに服を全部脱がされました。
キスをして、Rさんが抱きついてきて、胸を揉まれ、私は感じてきました。
Rさんが部屋の明かりをつけていたので、私の裸をばっちり見られてしまいました。
あまり自信がないので嫌だったんです。
そしたらやっぱりRさんは私の胸を見て、「カワイイね〜」と言ってきました。
Mさん(Rさんの彼女)はサークルでも一番の巨乳だったので「Mさんに比べればね」
と皮肉を言ってしまいました。
するとRさんは「Mのはデカすぎんだよ」と笑いながら言いましたが、
私は嫉妬みたいな気持ちになりました。
Rさんは私の乳首を舐めながら手で全身を撫でました。
触るか触らないかの微妙なタッチがとても上手い人でした。
私はRさんのGパンと下着に手をかけて一気におろすと、手でしごきました。
Rさんのは大きくなっていて、先走りが滲んでいました。
Rさんはまた小さく息を漏らすと、Tシャツを脱いで体を反転させて69の姿勢になりました。
Rさんは舐めてくれるのも上手くて、私はとても気持ちよくなりました。
Rさんのを強く吸うと、口から抜き出してゴムに手を伸ばしました。
急いでそれを着けると、一気に挿入してきました。
Rさんのアレはあまり大きくなかったのですが、私は大きすぎると痛みしか感じなくなってしまうので、
調度いいくらいでした。
初心者なためか動きはぎこちないのですがRさんの漏らす息に私も興奮していました。
何分もしないうちにRさんはイってしまいました。
少し抱き合ってから、私は起き上がってティッシュを取り、自分のと、ぐったりしているRさんのを
拭きました。
Rさんが「Mは拭いてもくれないしフェラもしてくれない」と満足そうに言ったので、
私は少し嬉しくなりました。
それからRさんのエロ雑誌を一緒に見たりしているうちにまたそういうモードになってきて、
キスをしたり舐めあったりしました。
でも今度はRさんのが大きくならなくって、「飲み過ぎた〜」と頭を抱える彼が可愛かったです。
しかし私は盛り上がってしまっていて、そのままじゃ収まりそうにありませんでした。
Rさんにたくさん舐めてもらっていたのですが、彼も疲れてしまったようで、
「自分でしてイって見せて」と言われました。
私は恥ずかしくて嫌だったのですが、Mさんに勝ちたいという変な意地もあって、
自分のそこに手を伸ばしました。
Rさんは私の脚の間で頬杖をついて、そこをじっと見ていました。
始めは「赤くなってるよ」とか「ぐちゅぐちゅ音がしてるよ」
などと言っていて、それが私を興奮させたのですが、段々とRさんは何も言わなくなっていきました。ただ静かに見つめられるとそれもまた恥ずかしくて、私はいつも自分でするよりも早く
イってしまいました。
Rさんはさっき私がしたようにティッシュで私のを拭いてくれると、「疲れた」と言って横になりました。
私も隣で丸くなって、それから数時間ほど一緒に眠ってしまいました。
目が覚めると、彼氏からメールが来ていました。
昨晩全く返信がなかったことに心配したという内容でした。私はこれを黙殺しました。
前彼のパーカーとRさんのジャージだけを着て、トイレに行きました。
トイレまでは少し距離があって、廊下で人と擦れ違わないかドキドキしました。
部屋に帰るとRさんは起きてMさんとメールをしていました。
Rさんは私が戻るとすぐにキスをしました。
私が喉が渇いたと言うと、カルピスウォーターを1リットルパックごと渡してきました。
開けたばかりで重かったので、私は少しこぼしてしまいました。
Rさんはお約束どおりそれをきれいに舐めとりました。
それからカルピスの飲ませあいをしました。
口移しをしたというだけなのですが、それもMさんは絶対にしないということで、
私はつまらない優越感で幸せに浸っていました。
私はまたRさんのをいじってたたせ、口でしました。
昨晩とは違い大きくなったので、ゴムをつけて挿入しました。
Rさんは「隣の部屋、もう帰ってきてるから静かにして」と言うのですが我慢できませんでした。
後で聞いたのですが、隣の部屋の人はRさんとMさんと同じ学科で顔見知りだったので、
バレたらまずいのだそうです。
Rさんが馬鹿だなあと思ったのが、私のあそこのビラビラがMさんより大きいらしくて
「空も飛べそう〜」とぱたぱたやっていたことでした。
ばかだばかだとは思ってたけどここまでとは思いませんでした。
それで、「もう少しじゃれてもいい?」と聞かれて承諾するとまたあちこち触ったり舐めたりしてきて、
結局それは、「もう1回していい?」の意味だったと気づきました。
Rさん曰く「何回もヤってどろどろになっていて気持ちいい」とのことでした。
私は敏感な場所が何回も刺激されてますます敏感になっていたので、
枕もとにあったタオルを噛んで声を抑えていました。
Rさんが強く抱きしめてくれたので幸せな気分になれました。
時計を見ると、もう昼過ぎというよりは夕方に近い時間になっていました。
私は服を着てRさんと何度かキスをして寮を出ました。
帰りの自転車がつらかったのをよく覚えています。
posted by NIA at 09:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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